おとなの風物詩 くじゅうの大自然の入り口、牧ノ戸峠

おとなの風物詩 くじゅうの大自然の入り口、牧ノ戸峠


大分県玖珠郡九重町牧ノ戸峠

くじゅうの大自然の入り口、牧ノ戸峠

雪景色の牧ノ戸峠

牧の戸峠は標高1330m、やまなみハイウェイで最も高い位置にある。登山シーズンは、登山客でにぎわい、レストハウスや展望台になると、ドライブの途中に立ち寄るスポットとしても人気。

やまなみハイウェイ

別府市から阿蘇市一の宮までの県道11号の愛称「やまなみハイウェイ」。登山や温泉などへのルートとして、ドライブコースとして、くじゅう連山や飯田高原など雄大な自然の景色を楽しむことができる。


岡田信義=写真
photo:Nobuyoshi Okada
■岡田セミナー主宰
九重町の南部、牧ノ戸峠から沓掛山へ登る途中見つけた、春の訪れを告げるマンサクの黄色い花々とキラキラと輝く霧氷が付いた木々。絶妙のタイミングで撮影できた残冬の一コマ。

佐竹白吟=俳句
haiku:Hakugin Satake
■俳人会会員 蕗の里会員 福岡蕗句会会員
春にまず咲くマンサク、溶けた樹氷と黄色の小さな花の群生の明暗に感動しました。

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