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ぐらんざ白書 vol.7 交通事情

ぐらんざ白書 vol.7 交通事情


Q1 普段の交通手段は? 

全体の約半数が「車」を利用。

普段の利用交通手段として、ぐらんざ世代の44.5%は「車」を利用しているようです。

Q2 何歳まで運転したい?

ぐらんざ世代は、現役ドライバー期間が長い?!

車を運転する年齢の期限について尋ねたところ、最も多いのは「76〜80歳まで」。全国的な統計データでは「運転できるのは75歳まで」と回答する人が8割以上みられることから、福岡のぐらんざ世代は全国平均よりも長く乗りたいと考える人が多いことが伺えます。

Q3 車の運転に不安を感じる?

70代以上は、車の運転に
不安を感じる人が、半数以上に!

70代でも現役ドライバーが多いぐらんざ世代ですが、70歳を境に車の運転に不安を感じる人が増加する傾向がみられます。実際、人口10万人あたりの交通事故による死者数は70歳を超えると全世代平均の3.2人を超え、80歳になると全年齢層の3倍以上に増える※という結果が出ています。

Q4 サポートカーを使ってみたい?

約6割の人がサポートカーを使ってみたい。
「サポートカー」とは、自動ブレーキやペダルの踏み間違い事故防止などをサポートする機能を搭載した車のこと。最近テレビCMなどでも見かけるようになりました。このサポートカー、ぐらんざ世代の6割の人が利用してみたいと注目しています。サポートカーは、車の運転を長く楽しみたいぐらんざ世代の強い味方になっていくかもしれませんね。

Q5 車にまつわる面白・楽しいエピソード

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