本サイトはプロモーションが含まれています。

ぐらんざ白書 vol.14 「終活について」

ぐらんざ白書 vol.14 「終活について」


Q1 あなたの「終活」状況は? 

現在具体的に終活をしている人は、全体の2割となりましたが、将来も含めて「終活」を意識している人は全体の92%と、多くの人がより良く人生を全うするために「終活」をすることが、当たり前になってきていることが伺えます。

Q2 「終活」をする(したい)理由

Q3 「終活」をしない理由

Q4 やっておきたい「終活」は?

やっておきたい終活は、約6割の人が「家や身の回りのモノの整理」を挙げました。あとに残された人の負担を減らすこともさることながら、自身の人生を振り返ることや気持ちよく日々を過ごすための整理ということもあるのかもしれませんね。また、これまでやり残してきたことを実行したいといった声も多く聞かれました。

Q5 人生でやり残したことはある?

ぐらんざ世代の8割の人が、まだ「やり残したことがある」と考えています。やり残したこととしては、「(海外や国内)旅行」が多く挙げられました。また、子供の行く末を心配すると共に、「自分時間の充実」や勉強や留学、周囲との交流など、これまでは家族のために使ってきた時間を、自分がやりたかったことを楽しむ<自己充足>の時間へと考える人が多いようです。

関連するキーワード


ぐらんざ白書

最新の投稿


あの名作歌舞伎が大スクリーンで蘇る!シネマ歌舞伎『曽根崎心中』4月10日(金)全国公開

あの名作歌舞伎が大スクリーンで蘇る!シネマ歌舞伎『曽根崎心中』4月10日(金)全国公開

江戸時代から語り継がれる、美しくも悲劇的なラブストーリー。シネマ歌舞伎『曽根崎心中』が、2026年4月10日(金)より全国公開されます。人間国宝・坂田藤十郎と、上方歌舞伎の大名跡を継いだ長男・中村鴈治郎による珠玉の舞台を、映画館の大スクリーンで堪能できる貴重な機会です。さらに、話題となった映画『国宝』でも注目を集めた演目とあって、歌舞伎ファンはもちろん、初めての方にもおすすめの名作です。





今月のシネマ

今月のシネマ


発行元:株式会社西日本新聞社 ※西日本新聞社の企業情報はこちら